舞台
ミュージカル『Endless SHOCK 2024』
感想
その1
(2024年11月観劇)
帝国劇場
ミュージカル『Endless SHOCK 2024』
感想
その1
(2024年11月観劇)
帝国劇場
※ネタバレあり
千秋楽の一週間ほど前
帝劇最後のSHOCK観劇です
帝劇にくるのもたぶんほんとにラストだろうなー(レミゼもラストコンサートも多分取れない!取れる気がしない!)
というわけで帝劇とお別れ気分の写真と感想、おつきあいいただけたら幸いです
帝国劇場
何回ここにこられたのかな?最初は緊張した記憶があるなあ
本当に素敵な空間なんですよね
照明やステンドグラス、階段のつくりなど
そして名物お面にビビる
夜の見回りとか怖そう
実際これほど歴史や人々の想いが詰まってるので、まあ出るもの出ると思いますし…(?)
お手洗い改装したのにね?!もったいない
売店のかたとお話したのも楽しい思い出です
帝劇メモリアルグッズもいろいろありました
観劇回数だと私は東京宝塚劇場、帝国劇場、日生劇場という順番になりそうかな
喫茶店は混んでて入れず
帝劇入口は『最後のSHOCK』感のある装飾に
熱いメッセージとSHOCK名場面!
館内ロビーにはSHOCK装飾はなし
単独主演回数記念展示はロビーに
左右のリボンはいろんなかたのお祝いメッセージでした
『国内演劇における単独主演記録1位』
2018回
…すごすぎますね
ダブルトリプルキャストが当たり前になってきつつある今ですが、ジャニ舞台ってそれができないというか
少なくとも主演の代役っていないと思うんですよ
それジャニ舞台はやったことない…ですよね?たぶん
自分がいないと幕が開かないというプレッシャーを2018回…
すさまじい
光一さんの、本人怪我してようが主演続けるって、今は時代として許されないところもあると思うけれど、すごい信念です
(コンプラと芸事は相性が悪い…ここはいろいろ私も思うところがあるのですが…)
本日のキャスト表は日本語のが嬉しいなあ
気づかなかったよ!
金管楽器が始まる前に音出ししてるの聴くの好き
つづく


