2026年05月28日

映画感想 『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(2026年3月)

映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城
感想


※2026年3月に鑑賞
※ネタばれあり

■3月末だったのでまだあるかな?
と思ってましたが入場特典冊子いただけました!ドラえもん漫画おもしろいわ
私の感覚だとドラえもんの身体ってアミトーンなんだけど、細かいタテ線なんですよね

■気になる予告編
ちいかわちゃんが映画になるんだ!
豪華船の旅?!事件の予感…?!

鬼の花嫁のやつ
映像がきれいー!美男美女すぎ

■今回はリメイク映画です
海底鬼岩城はドラ映画の中でもかっこいいタイトルですよね
ざっくり感想

バギーちゃんの声質が?!

エルの髪色が複雑!

しずかちゃんがかわいくなってる(毎回思う)

オープニングがレジン細工みたいでかわいいー!これグッズにしたらいいのに

水の表現がすごい!

海の底で呼吸できなくなるジャイアンとスネ夫のシーンはほんとに怖い!昔も怖かった記憶がある!

という感想でした

どう考えても記憶にないなーっていうキャラもいて今回からのオリキャラだと思うんだけど忘れてるだけかも

バギーが単音のロボ音声ぽいのからなめらかAI声みたいになってた

最初のび太が「ドラえも~ん!」て叫んでオープニングになるの恒例だと思うんだけど、なんのピンチでもなくてドラえも~ん!て言うときあるんだ!と新鮮
ドラえもんは海と山どっちがいい?!て聞きたいだけなのに…

アルピーさん出てたの気づかなかった

次作はオリジナル新作みたいですね
ドラえもんワールドはやっぱり夢があって楽しいです!!
ラベル:邦画
posted by イナ at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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