もう見るしか!と転がるようなミュへのハマりっぷりです。
立海も見たいなー。原作通りに次が四天、立海ってなるのかな?。焼き肉の王子様はないよね…みたいけど。
■7月2回と、9月の凱旋を見る予定ですー。計4回予定。
ドームシティホール初めて!。まあ東京ドームにはよく行ってるから大丈夫だろうと駅に15分前着にしたら、ぎりぎりだったよ……!。
遠いねシティホール!。地図見て唖然。ドームの近くじゃないのか。次回はもうちょっと余裕持って行こう。
思ってたよりバルコニーが低く、とても見やすい設計でした(第一バルコニーは一階と変わらないくらい)。上階だとライトや全体の陣形が見やすいだろうけど、客席下りが数回あるからやっぱりアリーナがいいよね……。初回第一バルコニーだったけど、ここにもキャストさん来てくれるんですね。びっくり!。
アリーナは、正直傾斜が足りないので見にくかった……。中央をステージにもできる作りだからかなあ。近いけどね!。しゃがんだり寝ころんだりしてるところは見えなかったです。ほんとに前のほうか(贅沢)、傾斜のある第一バルコニーがいいんじゃないかなって感想でした。
前日の26日に加藤和樹さん観劇にいらっしゃってたそうですね。
■テニミュもキャストさんも知識はいまだほぼありませんが、以下感想。
跡部中心にはなっちゃいます……立海だったら神の子中心になるであろうことうけあい。初めてなんだからもっと全体をみれば良かった……そうあろうと努力はしたのに……っ。
■写真
ジャニみたいに一枚ずつ選べる形式かと思ったら、基本学校ごとにセット売りなんですね。私は学校単位でもみんなもちろん好きだけど、跡部と手塚と幸村って特に部長スキーなので学校またがるからきついな……。
生写真って普通の写真となにが違うんだろう。といつも思う。
あと、終演後に抽選で写真(内容は謎)がもらえる企画があり、私のお隣のかたが当たってた……
すぐ隣ってちょっとヘコむ!。
さらに、日替わりの着ボイスサービスもあり。15日は田仁志くんでした。企画多くて楽しいですね。27日は聴き逃してしまった。パスワード的に比嘉っ子だったのかな。
■開演アナウンス
・15日
氷帝の滝くんでした。
「氷帝学園の応援の準備はできてますか?」
拍手
「まだですね。応援の準備はできていますか?!」
もっと拍手
「やるねー」
な感じ。お客みんな氷帝の応援ってことでいいのかv。
滝くんは劇中スピードガンで球速をはかる役目なんだけど、ガンだからってあんなピストルみたいに使うものなの?と面白かったです。バキューン!ってやってた。
・27日
比嘉の甲斐くんでした。
甲斐くん、すごく客席に目線や煽りやサービスが多くて、好感度高かった!。
「めんそーれー」
「わったー比嘉中にとっての全国大会は終わっちまったけど、かわらず比嘉を応援してほしいさぁー」
「青学をみてから、うちなーに帰るとするかやー」
みたいな感じ。
■マイク
やっぱりマイクはほっぺがいいよね!なんで最近のミュージカルはおでこなんだ! ありえない!!。ナメック星人みたい!。
ロミジュリはほっぺなことを祈るよ……。
ジャニと宝塚とテニミュはずっとほっぺor服でいって欲しい……!。
■手塚国光(多和田秀弥さん)
えっ細っ。
華奢な手塚さんでした。上半身が薄い。
でも原作手塚もウェイトないしな……こんな感じなのかな。
すらっとして長身なので目立ちます。青学メン背のバランスがいいですね。横並びのときとか、青学レギュラー!って感じが良かった。
手塚はなんでスイングにあんな癖あるんだろう?。すごい癖あるよね……それをコピーしてるから樺地もそのフォーム。
ゆったりして、大物感の演出なのかなあ。あのフォームなんかツボ(DVDでもそうだったし歴代そうなんですかね)
九州での映像は千歳妹やイップス克服までのストーリーをはっきり映さない感じでした。イメージ映像的な。比嘉っ子が会話で説明してくれます。
舞台の中央、お立ち台にてひとり歌うシーンはザ・手塚!って感じです。まわり暗くて、ひとりぼっちで。ピンスポで。
手塚ってほんと内に向いている……。
目の前の敵を倒すんじゃなく、己を高めていくのみ、みたいな。菊丸が苦手とするのもわかるv。なんだこのストイックさは。
左腕を右手でぎゅっと握りしめるしぐさがかわいそう。ままならない……。手塚は強すぎるゆえにケガに泣かされるキャラクターだなあ。あれでケガなしだったら無敵だもんね。新テニでもドイツ行きだし(新テニのラスボスは手塚だって信じてるよ!)
比嘉中メンが手塚のことやたら理解していておもしろいですv。イップスのこと、心の痛みのこと……跡部の新技にいたるくだりまで知ってたし(立海の人しか知らなそうなものだが)、情報通すぎだよ!さすが木手くん!!。
試合外では基本置物のように動かない部長。
ずっと腕組んでじっとしてました。
青学では解説乾くんが多いから、要所でちろっと口はさむくらいなんですよね。厳格な父のようにむっつり。さすが手塚。
じっとしてるときはとことんじっとしてるのに、踊るときはめっちゃ軽快。
身のこなしが軽いですねー。
■跡部景吾(青木玄徳さん)
私が初めてテニミュをテレビでみかけたときの跡部さまはこの人だと思う。
二次元ぽい顔だー!と驚いたんだけど、ナマで見ても二次元顔でした。
輪郭がマンガっぽいっていうか、顎細くてシュッとしてる。
目も大きくて切れ長だし。マンガから出てきた人みたいだ……。
台詞の声がも少し低かったら言うことない……!あと歌がひっくり返ってたときがあったので、そこなくなればものすごくすてき跡部様なんじゃないかな!。難しい歌だと思うんだけどね、『氷点下』のソロのところとか。
ほかの子がひっくり返ってもなんとも思わないんだけど、部長ズとか大人びたキャラだと気になるのかもなー、と思いました。キャラのイメージがあるもんね。
■15日・ベンチの跡部
オープニングが終わって、ベンチに座ってしばらく、指くんでずーーーーっと真下見てました。
疲労回復?。うつむいててもイケメンだったけど、試合無関心に下向いてたのはなんだったんだv。忍足に興味ないのか?!v
やっと顔上げてくれたときはホッとした。
宍戸くんが隣に座ってるときがあったんだけど、なんか会話してるっぽいしぐさが楽しかったです。跡部は宍戸とかと話すときは素ぽいよね。
忍足が帰還すると、基本隣は彼に。大人っぽいふたり。
ベンチにいるときの跡部の姿勢は、うつむく(一幕うつむいてる印象強いv)、足を組む、片膝たてて座る、が多かったです。
手塚と比べ、試合してないときの台詞も多い。シンクロもまず彼があれは……!て気づくのね。近い未来自分もシンクロするなんて思わないよね……。
■27日・ベンチの跡部
最初は宍戸が隣だったんだけど、宍戸と向日がごにょごにょ会話して、宍戸が外れて向日が隣に座ってました。??。この間跡部無関心。この日はそんなに下向いてなかったです。
■氷帝私服
忍足は私服ジャージでも首までジッパー。
跡部は立海おでかけのときの白パーカです。
柄はV字のラメで、鷹(だっけ)模様ではなかったです。パーカはかぶらないんだけど、かわいー。慈郎くん夢にみるほど青学戦に悔いを残していたのに、試合でられなかったのか……。
■比嘉中
feat比嘉ってタイトルになかったから心配だったんだけど、ちゃんと比嘉中いたー。
比嘉はコスプレしがいがあるというか、特徴あるので見ていて楽しい。ノースリのユニホームかっこいいよね。
歌の中で、「勝ったほうと戦ってやるぜ」とか言ってたので、トーナメントというものをわかっていないアホの子がいてかわいすぎる。たぶん甲斐くん?。
「比嘉」と「ひがむ」・「悲願」をかけちゃうのか……v。ひがひが言ってる歌はインパクトあった……。
アドリブも楽しいんだけど、聞き取れない……難しい……。
「おれーたちーはまーけーたーひとー」ってv。
■桃城武VS忍足侑士(シングルス3)
『ポーカーフェイス・ファイター/アクティブ・ボルケイノ』、ほんとに好きな曲!。
この試合好きです。
忍足が後ろ向きにダッシュする振りがあるんだけど、怖そう。ネットと平行に走ってるんだろうから心配ないだろうけど、舞台で後ろ向きダッシュて。
うちの天才ちゃんは心を閉ざすことができるんだぞぅ!って自慢げに言う跡部さんかわいい。桃も仙人化してるし人間離れした特技を持つふたりの対戦でした。みんなそうか。
桃けっこう流血してた。
跡部と幸村は戦略似てるのかな。手塚はあそこで「アイツケガしてんだから持久戦でいけ」って言わなそうだ。というか手塚は基本あまり指示しない?。
忍足くんの心を閉ざす振りが面白いvバリア!!って感じ。
あと、桃が近づいたのをうっとおしそうにラケットをあげてはらいのけるところもツボでした。
忍足は声重視で選んでるの?って思うほど、アニメ忍足に声質似た役者さんが多い気がする。
■乾・海堂VS向日・日吉(ダブルス2)
岳人すごいー。
なにがすごいって、ラケット持って軽業こなしちゃうのがすごいーー!。大変だよねえ。でも楽々やって見せてくれる。
こりゃスタミナ切れるよね、っていう運動量でした。
日吉も、演舞テニスってこんなかー、って感じ。あんなフォームされたら対戦相手びっくりだな。タンホイザーサーブ同様、演舞のラケットさばきもすごかった。
乾&海堂の歌好き。西部劇みたいな、
フォークみたいなちょっと哀愁あるメロディで。
そして乾くんの髪型すごい。
一番大変そう……。
『セッカチ』の曲中、跡部がつま先上下させてリズムとってたのがかわいかったです。
■手塚VS樺地(シングルス2)
樺地くんは持ち歌ないんだ……あってもびっくりするけど。
アニメのほうはすごい数のキャラソンを出してたけど、樺地のはやっぱないのかな。跡部が『KA・BA・JI』って歌は歌ってたけどv。
この戦いは覚悟とか、克服とか、柱とか……重い。
歌も重い。
手塚を応援する青学ズの歌はわくわくします。
リョーマが「うちのー部長はけーしてー逃げたりはーしないー」ってうちの、って言ってくれるのがなんか嬉しい。ちゃんとホームって思ってたんだね!。この野良猫王子め!。
みんな手塚を尊敬している!素晴らしい部だこれ。
菊丸くんが「もういい この試合はおりろ」と手塚の腕を案じて言うシーンがあるんだけど、なんか男前だわ。菊はこの後試合が控えてるし、俺が勝ってやるから!って気概があるんだろーなあ。
■ヘビーレイン
雨が思ったよりも降ってた。そして大石・菊丸のゴールデンふたりとも濡れそぼってました。髪やラケットから滴がぼったぼった。
休憩が思ったより短かったので、かわかすの大変です。
氷帝ペアも出てきます。
ここは不二くんの見せ場のダンスと歌。
氷帝戦戦ってないからねぇ……忍足VS不二だったらどうなってたんだろ。
跡部とハモります!(たぶん跡部が下のパート)。そして途中でスタスタと去る跡部。
DVDの、キッ!とにらんでラケットふって走り去る感じと違ってびっくり。
不二くんは、小柄で綺麗な顔なんだけど、女の子っぽいわけじゃなくてすごく私的に不二っぽくて好きです。
■ここで休憩。
意外に短い休憩時間。
通路側の席のひとは用なくても立って道をあけてくれるのがありがたいと思います!。
■大石・菊丸VS宍戸・鳳(ダブルス1)
コンテナ?登場にびっくり。過去の回想で、ゴールデンペアたちが語ります。後ろの夕焼けもいいです。のどかで微笑ましいシーンだけど、さっきまで全力で試合してたので汗だくぜーぜーしてるふたり。これはつらい!。
ダブルス1はどちらも絆の強そうなペアなので、対比して歌うところとか良かったなあ。ここも新曲ですよね。
氷帝側も、宍戸先輩の復活シーンがちょっと入ります。
シンクロはやっぱり怖かったです……。
■慈郎くんアドリブ
あ、じろも試合なかったんだっけ。氷帝の強さランキングがよくわかりません。
あの特別扱いぶり、新テニで樺地にも勝ってたし、かなりだと思うのになんでじろ出なかったんだろうね。
オーダーといえば、手塚が考えてるかのような口振り。ほんとはスミレちゃんだよね?。むしろ手塚はこういう小細工(失礼)しなそうなんだけど。
でも跡部もあえて樺地を手塚にぶつけたみたいなこと言ってたし、ここの読みあいはどうなっているんだろう……
・15日
「俺もうわくわくしてきたぞーー!」
「俺のサーブは80キロしか出ないけど、なになにによって(←忘れた)3倍に見せることができるんだ!」
「いっきゅーにゅーっこん!! ずばばばばー(効果音)」
「いっきゅーにゅーっこん!! ずばばばばー(効果音)」
ここでなにかがありv、倒れる慈郎、忍足戦の桃のマネに突入。
「やめろっラケットをもってくな…っ」
「10分で倒してこいってことかよ…!いたわれよ!」
とかやってるうちに跡部さん「どいてろ、慈郎」
・27日
「俺わくわくだー!。今日のために技を作ったんだ!名付けて・・・慈郎ゾーン!」
「慈郎ゾーンは、ボールはおろか、人間の侵入も許さない絶対領域!」
中に入ろうとする(たしか)向日に怒る。
「入れないってことになってんの!!」
もう怒った!とゾーンが進化。
互いに誰の声もきこえない領域?になってしまいました。
「これじゃ試合できないって? そんなのもうどうでもいいんだよぉ!!」
「こうなったらちょっとでも(出番のために)ねばり続けてやるぜっっ」
「…どいてろじろー…」
跡部笑いこらえきれずv。
■越前VS跡部(シングルス1)
私リョーマ好きなんですよ。ほんとに。
リョーマもみたいんですよ……ほんとに。
でも跡部はもっと好きなんです!!!。
というわけで跡部さまガン見。
坊主になってやるぜ、に同性のチームメイトが動揺するのは普通に考えるとヘンだよねv。さすがだ跡部&越前。
やっぱり試合中手塚手塚言ってたけど、手塚無反応。
■タンホイザーサーブ
すっご!!どうやってるのアレーーーー!!!。サーブ(の前の手振り)に目が釘付けです。跡部さま器用すぎる。ラケットさばきすごいねー。タンホイザーはちょっと表現できない不思議な振りでした。
試合中もよく片手でラケットくるくる。女子ってあんまりこれやるイメージないんだよね。手の大きさとか関係あるのかなー。菊丸や向日くんもよくくるくるしてました。
■氷の世界
ライトきれいーーv。
この歌大好き!。アレンジけっこうされてましたね。
ラケットでリョーマの顎をあげさせる女王様のようなツボな振りがなくなってた……。かわりに素手でおさわり。セクハラぽい……。よろけたリョーマを手でわざわざ受け止めてからどんっと突き放したり。
形勢が逆転したら、今度はリョーマがいたぶりさわるシーンもあるんだよね。このどSコンビ……!!。おそろしいです。
『氷の世界』はほんとに跡部のターン!!なので、非常に楽しいです。圧倒的!。なんでこれで負けるんだ……m(_ _)m。
■俺は燃える~逆転
しおれるリョーマかわいいよ……そして立ち上がるところもかっこいい。主人公だ。
いろいろ回想するシーンとか、ほんとに話の山場って感じがする。
作者様の体調の問題とも聞いたけど、原作の神の子戦は短かったよね……。気を失いながらも仲間たちとの思い出や先輩から教わったことなどに奮い立って立ち上がるこの試合のが最終戦に持ってってほしいエピソードな気も。
幸村は新テニですごく生き生きしてるからいいんだけどv、当時の幸村戦はちょっと消化不良だった(もっと幸村のこと描いてほしかった)。とか思いだしてました。
シングルス1は好きな曲ばかりだよ……!。
凍らされてしょんぼりリョーマからの、「でもそれがなんだー!」の転調にすごくワクワクする!。
氷だから溶かさないとね!。
■タイブレーク
青学メンが跡部を誉めるのがなんか嬉しいv。氷帝側がリョーマを誉めるんだけど、両者認める名勝負なのです。
そうなの、跡部はオールラウンダーの中のオールラウンダーなの!!(この異名たまらん)
河村「さすがに強い跡部 防戦一方の越前」
不二「氷の帝王が熱くなっている」
とか!。
「本気モードの跡部」って歌いだしなんだけど、ここ「あとべー!」って合いの手入れたくなる。
リョーマと跡部って比べるとちょっと悲しいと思うんですよ。
リョーマは王子様で上にゆるぎない王様(父や手塚。リョーガはちょっと別枠?)がいる。二代目プリンス。
跡部はひとりで建国(?)した一代目の王様で、家臣や仲間はいるけどつながってきた血統がない。氷の世界が敗れたのは跡部にはないリョーマを作ってきた連なりのパワーなわけで、……要はこのふたりは萌えるし燃えるっていう話です!!。だからこそ……リョーマくんもちゃんと見たかったんだよーー。
いいんだ……回数増やしたから……だって氷帝好きだし!。せっかくいま氷帝なんだし!。
■気絶跡部
全然動いてなかったねー。すごい!。
■バリカン
曲が怖いv。
・15日
バリカン片手に忍び寄るリョーマを止めたのは滝くん。
滝「やるなら…かわりに俺を切ってくれ……っ!」
リョ「そういうことなら」←いいんだ
滝「っちょっと待って!!美容院でもいいかな?」
滝「でも今日は火曜……ってことは定休日!」
舞台暗転。
リョ「ちょっとおお!!ずるいよー!!」
でした。
・27日は
同じく滝くんが止めに入ったあと
滝「まって! ブーーーーーーーーーーーン…………」
虫の羽音の声まねしつつ
滝「こんなときにっ …ブーーーーーーーーーーン……」
リョ「…」
虫を叩くような手振りで
滝「隙ありっ」
バリカン奪い取り。
リョーマ「だまされた……!もーぉっずるいよぉぉー!!」
ここのリョーマかわいいv
■これかにの比嘉を考えよう
・15日
必殺技を考えてみる。
「かげろうづつみづつみ!!」←たしか甲斐くん?
木手「つつみすぎです!」
知念「そもそも俺必殺技ないし…」しょんぼり
なぐさめる。
・27日
決勝戦を見て、俺たちも鍛えていかないとなー、というわけで。
木手「うちなーに戻って特訓しなくてはね。沖縄まで走って帰りますよ」
みんな「何キロあるっかあ?!!」
特訓の一環として、
木手「順番に田仁志くんをかついで行ってください」
みんな「何キロあるっかあ!!?」
最初の担当は平古場くん。
木手「われわれは熱海でお待ちしてます」
平古場「アタミってどこ??」
ひとりの担当区間長いなv。
のこされたふたりが密談。
かついでいったということにしてほしい、と持ちかけます。
平古場「これから給食にゴーヤがでたらやるさぁ」
田仁志「いつもやし」
サーターアンダギーもつけます。あとひとつなにかつけた気がします。
商談成立。
「ぬしも悪よのう」
「ヒィッヒッヒ」
見てる木手くんにびっくりして終了。
■カーテンコール&アンコール
あ!あの曲じゃないのかー!
あのさわやかソングを終わりに聞きたかったなあ。今の歌もノリよくていいけど。お客参加型だしね。
客席にざくざく選手がおりてきてくれます。元気ににこにこ笑顔でハイタッチも。
15日、近くだったのは手塚・宍戸・鳳・慈郎くんでした。
跡部くんはおりてなかったような。
通路際のお席のひとはラッキーだね。
27日は甲斐くんが近くに。ステージに近いので、むしろステージに残ったメンバーを見る感じでした。
やっぱり跡部はステージ。ロイヤルファミリーみたいに上手下手と移動して手を振ったり。
■お弁当
二回目でやっと意味がわかった……!
一回目は誰のお弁当だったんだろう??
青学メンバーがみんなお弁当持って集まるシーンなんだけど、後ろのビジョンにいっこだけお弁当が大写しになるんです。
これが誰かのお弁当なんですね。
27日はタバスコ瓶入ってたので不二くんだったんだな……。初回のお弁当が思い出せない……でも手塚や大石のお弁当は個性なさそうな気が。
この持ち寄りシーン、リョーマ両手で抱えてるんですよね。かわいいー!。男子のお弁当の持ち方じゃないv。
■最後にみんなが一列でおじぎするとき、跡部の隣が桃で仲良しなので楽しい。ここから幕がおりるまで、みんないろいろ小ネタをしてくれているのでどこを見たらいいか……。
幕がおりるぎりぎりまでしゃがんで顔を見せてくれるのは嬉しい感じです。
DVDでしか見たことがないので、やっぱり舞台は発見が多かったです。
ベンチが位置移動してるのも知らなかった。お客さんに平等でいいよね。
角度によってはどちらかのベンチがほとんど見えないときもあるけどしかたない。
中1トリオも楽しいし。
みんなほんとに走ってるし。
これから全国いろいろ回って、また凱旋にきてくれるのを楽しみに待ってます!!。
■終演後、1000回突破記念シールが配られてました。アニメ絵でした。(劇ポスターのリョーマと跡部)
1000回かー、すごいなあ!!。
DVDをどこから買い集めていったらいいのか……氷帝戦もいろんなバージョンあるみたいで難しい。
とりあえず、プレミアついてる加藤さんの東京凱旋を再販してくれないものか……!(プレミアにお金出したくない……公式にお金払いたい……!)
にほんブログ村
広告


